漢文の勉強法

個別指導の学習空間 山梨エリア 甲府西教室高等部の座間です。

今回は漢文の勉強法について。
前回、古文の勉強法で「古文はそれほど大変じゃない」なんて載せましたが、漢文はもっと大変じゃないです。(=もっと楽です。)

漢文の勉強で抑えなければならないポイントは2つあります。
1.句形
2.重要漢字

1.句形
「部分否定」「二重否定」「反語」「詠嘆」など、漢文にはいくつかの句形があります。まずは、この句形を完全に頭に叩き込みましょう。その数…なんと100個!古単は約300個とお伝えしましたが、その1/3。1日10個覚えたら…10日で終わっちゃいます。

2.重要漢字
これは、漢検に積極的に参加していた人とそうでない人とで、かなり差が出る部分ですが、漢字が「書ける」「読める」というよりも、漢字のもっている「意味」を知っているかが重要になります。たとえば、「能」という漢字。漢文では、「あたフ」「よク」と読みますが、ともに「~できる」という意味を持ちます。「能」⇒「能力」⇒「できる」。分かりやすいですね。ただ、「耳」(のみ)のように、全く「みみ」とは違う意味をもつものもあります。そういったよく出る覚えてほしい漢字、100個を完璧に覚えましょう。

上の2つを抑えてしまえば、後は問題演習あるのみ。問題を解いていく中で、「ああ、結局、覚えた句形と重要漢字の部分が重点的に問題に出されるのか…」と気付いてしまうはず。そのことに気づいてしまったあなた!もうセンター漢文満点は目の前です!

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勉強する上でNGな睡眠方法

個別指導の学習空間 神奈川エリア 厚木東・大井松田教室の小林です。

勉強のやり方については、各先生からのいろいろなやり方がでてきていますね。よって今回私は、少し趣向を変えて、生活の一部で勉強にとっても切り離せないもの「睡眠」について書こうと思います。

皆さんはテスト前は意識して睡眠をとっているでしょうか?勉強する為に普段より短くなってしまうのが普通ではないかと思います。

その中でも絶対やってはいけないこと勉強する上でNGな睡眠方法を挙げていきます。 ①:徹夜…睡眠をとることでこれまでに勉強したことが定着します。よって睡眠時間を大幅に削ることは、記憶力・集中力に悪影響を与えます。例えてしまえば、お酒を飲んで酔っている状態で試験に挑むようなものなのです。 ②:無理やり早く寝ようとする…次の日朝早く起きてやりたいから、その日は早く寝るという人もいるかと思います。しかしいつも就寝している 2~4時間前は、体温が一番高く、覚醒度も最高になっているので、最も寝つきにくい時間帯です。逆に非効率的な睡眠になってしまう形になります。 ③:無理が祟って体調を崩す…一番最悪です。もともと体が無理をしているので、普段は平気に感じる風邪の症状でも一層辛く感じたり、治りが遅くなったりしてしまします。

言えることとして、普段の生活のルーティーンを崩すと脳も普段通り働いてくれないということです。

逆に効率的な方法としては、人間の睡眠は1時間半を周期に眠りが浅くなるので、そのタイミングで起きると目覚めが良いと言われています。 私が生徒によく言っているのは、安心の7時間半、とりあえずの6時間、ギリギリの4時間半と言っています。 目覚めが良くなると言ってもある程度時間は確保しなければなりません。

私の高校の時のリズムは、だいたい24時から25時就寝→6時から7時起床でした。

でもまずは起きている時間にしっかりとやること!!これに尽きます!!! 試験前は直前に慌てずに済むように、効率的、計画的に学習を進めましょう!

 

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言葉の意味を押さえよう!

個別指導の学習空間 埼玉エリア 鴻巣西・川越南教室の高坂です。

今回は、理科の勉強方法についてです。 理科という教科は、ただ闇雲に色んなことを覚えなければいけない科目だ、と思っていませんか? 確かに理科は、覚えなければいけないことが多い教科かもしれません。 でも実は、「何を覚えるのか」が大切な教科なのです! そこで、お勧めの覚え方、勉強の仕方を説明します!

理科でとっても大切なことは、「言葉の定義」です! 簡単に言うと「言葉の意味」です。 「言葉の意味」を覚えるのが大切なのです! 例えば、「静脈血」という言葉はどういう意味でしょうか?これを1文で説明してみましょう。 静脈血……二酸化炭素を多くに含む血液。 これだけですね。単純です。 このように、理科に出てくる大事な言葉を単純な1文で説明できるようになれば、理科の問題文も、教科書もすんなりと読めて、理解できるようになっちゃいます!!

では実際に、単純な1文で説明できるようになるための勉強はどうすればいいでしょうか。 とっても簡単な方法があります。 ① ノートを半分に折ります。 ② 左側には教科書に太字で書いてある言葉を書き写します。 ③ 右側には左側に書いた言葉の意味を教科書から1文で抜き出して書きます。 ④ 右側だけを見て、左側に書いたことを言えるようにする。 ⑤ その逆もできるようにする。 これを、今まで勉強した単元の復習でやってみてください。 復習なので、③は教科書から抜き出す前に言葉が思いつくかもしれません。 もしすぐに思いつかないのであれば、その単元は苦手な単元かもしれません!

「言葉の定義」を正しくしっかり押さえて、楽しいサイエンスライフを!

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中学社会/歴史

個別指導の学習空間 埼玉エリア 川越南・入間藤沢教室の木原です。

今回は社会の勉強方法について話そうかと思います。 今まで学習空間の各先生方が話していてくれているように、歴史は整理整頓がとても大事です。 そのためのノート作りもお勧めしていますね。 そのノート作りに「流れ」について書き留めていくことを今回はお勧めします。

たとえば、古墳時代の人々はなぜ大きなお墓を建てたのでしょう? 時代は変わって、なぜ江戸幕府の最後の将軍徳川慶喜は大政奉還したのでしょう? 他の時代に移っても、色々な争いがあったり、法律が作られたりしてますよね。 それぞれの事柄がどうして必要だったのでしょう? 歴史は人が行ったことを学ぶものです。そのため、必ず「理由」があります。 その理由を繋げながらまとめていくことで、その時代の「流れ」を理解することに繋がります。 これをまとめていくと、頭の中が整理整頓されますよ。 ではこれを調べるにはどうしたらいいでしょう? ①教科書から各時代の重要だと思う事柄を抜き出していく。 ②その事柄について理由を調べて記載する。 ③その事柄同士がどのように結び付いているのか→を使って流れを書いていく。 一例を挙げますと、こんな感じです。  ☆元寇とは?→当時の中国を治めていた国名が「元」            その「元」が日本に攻めてきた!                   ↓            「元」は強かったけど、2回とも暴風雨のために撤退。→文永・弘安の役                   ↓            鎌倉幕府は「元」を追い返す戦いのために、お金を大量に使った。                   ↓            でも、戦利品が何もない!!そりゃそうだ(笑)                   ↓            御家人に対して恩賞を出すことができなくなった。                   ↓            御家人の心が幕府から離れていく                   ↓  ☆永仁の徳政令→御家人の借金を帳消しにするという幕府が出した命令。              御家人との御恩=奉公の関係を保ちたかった。

どうでしょう?徳政令ってなんだっけと覚えるよりも頭に入りやすくないですか? このようになぜ、その出来事が起きたのかをキーワードに歴史の流れを掴んでいきましょう!

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アンテナを立てる

個別指導の学習空間 山梨エリア 甲府西教室の河手です。

今回は国語の勉強法について書きたいと思います。私は学習空間で教えていて1回の指導で間違いなく5回は「国語が大事」と生徒に言っています。なぜなら国語を意識して勉強すれば国語は勿論、国語以外の教科でも成果につながるという確信があるからです。例えば、数学を勉強していて直線という言葉に出逢った場合、「直線とは何だろう」と自分に問うてみる。多くの生徒は「真っすぐな線」と答えます。しかし、その覚え方では不十分です。『終わりない真っすぐな線』と覚えていて欲しいのです。言葉を正確に覚えておくことで、この場合なら作図などで理解が深まります。

国語の勉強法と最初に書きましたが、正確には言葉にアンテナを立てた勉強法というべきかもしれません。数学をまず例に出しましたが他教科も同じです。英語を勉強していて、Sundayが出てきたら「曜日、全部書けるだろうか」と自分に問う。理科を勉強していて上方置換と出てきたら「まだ気体の集め方があったけど名称・集める気体の性質を言えるだろうか」、社会で穀物と出てきたけど「穀物とはどんなもののことを言うのか本当に分かっているだろうか」と『常に言葉に対してアンテナを立てること』が真の理解に繋がっていきます。確かに理解を度外視して単純に暗記した方が全体の効率が高まってプラスになる分野もあります。しかし、心のアンテナを立てて自分と向き合うことが自分を成長させて、成果を出す勉強法であると私は確信しています。 まずは1ページにつき3つ、自分に突っ込みを入れてみることから始めてみてはどうでしょうか?言葉に意識を置き、国語を鍛えることが全ての教科に変化をもたらします。

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ノートまとめの方法

個別指導の学習空間 神奈川エリア厚木東教室の梶田です。 覚えるためにノートまとめをするという子は多いと思います。 しかし、あまりに丁寧に書きすぎてしまって、時間ばかりかかって、結局終わってみれば、何も覚えていなかった・・・。 なんてことはないでしょうか。

塾でも「まとめレポート作り」作りはしていますが、色ペンなどを使って見た目にこだわって時間かけて作ったレポート の多くはちっとも頭に入っていないということが見受けられます。

今回はノートまとめの仕方を考えていきましょう。

まず、ノートまとめの目的は、覚えなくてはならない事を頭の中でしっかりと整理することです。 よって、参考書などに載っている事をそのまま写しても意味がありません。 書いてあることを理解し、自分の頭に入れる形に整理してまとめなくてはなりません。 また、いくら美しくたくさん書いたとしても、覚えなくては意味がないものになってしまいます。 美しさや量より、短く簡潔に、まとめる必要があります。

短くまとめたら、何も見なくても書けるようにするため、何回も書いていきます。 最後に、今日やった内容が頭に入っているか、確かめる必要があります。 そのため、学習の最後に、その日覚えたことを全て何も見ずに書いてみます。 ここで、全て間違えずに書くことができれば、学習終了となります。 実際に私は高校生のころテスト前にこの方法で暗記していました。 暗記系のテストはこれでバッチリでした。

ぜひ試してみて下さい!

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なにを今勉強しているか

個別指導塾の学習空間 埼玉エリア桶川・鴻巣西教室の貝塚です。

今日は「今何を勉強しているか」という題で書かせていただきたいと思います。

このタイトルだけ聞いてもよくわからないと思いますが、内容はいたってシンプル、みなさん、今自分がどこを勉強しているかわかりますか?

「ここのこの単元のここまでやっています!」と答えられる子はテストで点数UPする確率が高い!!!

逆に「このあたり、こんな感じのことやってるよ。」とあいまいな答えしか出来ない子、、、、そのままではマズイ!!!

学校で進めている単元がわからないというのは、今自分がなにを学んでいるかがわからないということ。なにを勉強しているかわからないのに、勉強ができますか? 答えは”NO”” です。

まずは自分が何を勉強しているかを知りましょう。やり方は簡単、教科書のもくじをチェックするだけです。

学校で進めている単元、もしくは自分が勉強している単元をしっかりと理解し、自分が今勉強している範囲を知るにはもくじチェックが1番。

そうして、自分が何を勉強しているかを理解すると、あることに気づくはずです。それは学校の勉強の流れです。

学校の勉強とは積み重ねの繰り返しです。どこかが抜けていると、必ずどこかの問題でつまずいてしまいます。そうなったときに、自分の勉強している範囲をしっかりと理解し、どのような順番、流れで学校の授業が進んでいるかをわかっている子は、”どこの部分が出来ていないか”がわかるのです。

そこがわかってしまえば、あとはその単元にもどり復習するだけですよね。

みなさん、ぜひ”今自分がどこのなにを勉強しているか”というのを意識してください。”

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公共の福祉って何?三権分立って誰のため?

個別指導の学習空間 山梨エリア 甲府西・都留教室の上條です。

今回は、社会、特に公民分野において、理解しにくい用語や制度について説明したいと思います。

まず初めは、「公共の福祉」についてです。 公共の福祉とは、一般的に、人権同士が衝突するのを調整するための原理、と説明されています。 これでは少し分かりにくいので、もっと分かりやすく説明します。 例えば、Aさんが家で音楽を聞いています。 一方、隣に住んでいるBさんは読書をしています。 もし、Aさんが大音量で音楽を聞いていたら、隣のBさんは、うるさくておちおち読書していられません。 このように、Aさんの音楽を聞く権利と、Bさんの静かな環境で読書をする権利。 こうした人権同士がぶつかり合い、両立しなくなる場面においては、例えばAさんは音量を下げるなり、ヘッドホンで聞くなりしましょう、Bさんもわずかに漏れてくる程度の音量なら我慢しましょう、とお互いに譲り合う、そういった考えのことを公共の福祉といいます。

次に、三権分立という理論があります。 国家権力を立法権・行政権・司法権に分け、それぞれ国会・内閣・裁判所といった機関に委ねる制度のことです。 ではなぜ、このような制度になっているのでしょうか? それは、国家権力を一か所にまとめると、権力の濫用が起こりうるからです。 このことによって不利益を受けるのは私たち国民です。 このことを防ぐため、権力を分け、その抑制と均衡を保つためにできています。 ですから、三権分立とは、国民の権利・自由を保障しようという趣旨(目的)からできているのだということを知っておいて下さい。

公民分野は、暗記することが多く退屈だと思う人もいるかも知れませんが、ひとつひとつの制度にも、このように、必ず何らかの意味が込められています。 ただ、丸暗記するのではなく、「なぜそうなっているのだろう?」という視点を持って学習していって下さいね。

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地道だけど効率のよい勉強法!

個別指導の学習空間 山梨エリア 竜王・石和教室の桂木です。

今回は地道だけど必ずテストで点が取れる勉強法について書こうと思います。

みなさんは、勉強しているのに点が上がらないと不思議に思ったり、悩んだり、落ち込んだりしたことがありませんか?それが続き自分は勉強しても無駄だと決めつけてしまう。。。確かにそ勉強時間はかなりの量をしたのかもしれません。ただできなかった問題に対しての復習はしっかりできていたのでしょうか。答えはNoです。点が上がらない生徒のほとんどは復習をしっかりしていないために同じ問題がテストでもできるようになっていないのです。

そこで今回のタイトルでもある地道だけど効率のよい勉強法を紹介します。やることは簡単です。間違えた問題に付箋をつけるなどして、間違えた日付を書いておきます。その三日後に同じ問題を解き直します。さらに間違えた日から一週間後に同じ問題を解き直します。定期試験対策ならここまでで十分でしょう。受験対策なら間違えた日から一カ月後にも解き直し、これでできるようになっていれば本物でしょう。付箋だとどこをやるかわからなくなるといった子がいれば、ノートに書きだして一覧にしておくのもありでしょう。

塾でも間違えた(できなかった)問題にチェックを入れていき、必ずテスト前に見直しをするように指導しています。

やることをまとめます。 ①間違えた問題に付箋をし、日付をマークする。 ②三日後に解き直す。 ③一週間後に解き直す。 ④一ヶ月後に解き直す(受験対策の場合)。

ただこの勉強法は勉強し始めてから、三日後、一週間と日を追うごとに間違えた分だけ勉強量が増えていき、かなりきつくなってきます。しかし勉強をしたのに点が取れないと苦しむよりかは、テスト期間に苦しんで、点数を伸ばして喜ぶべきではないでしょうか。僕自身この勉強法でかなりテストの点数を上げることができました。少しでもみなさんの勉強の手助けになれば幸いです。

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授業ノート

個別指導の学習空間 神奈川エリア小田原東・秦野西教室の川上です。

皆さん熱い夏いかがお過ごしですか?? 部活に励んでいる子や、受験勉強で学習空間の夏期講習に追われている子たち色々いると思います! 皆それぞれを全力で頑張ってくださいね☆

さてさて今回はそうです!!授業のノートです!! これの大切さを改めて皆に確認してもらえたらと思います!

まず、テスト前と言えば何をやりますか?

うーん。。と悩んでしまっているそこの君は学習空間の先生に怒られるかもです(笑)

まずはテスト範囲の内容をしっかり覚えましょう!!と言っても、これは普段のレギュラーの中で行いますので、しっかり学習空間に来てくれてさえいれば問題ないかと思います!

次はその覚えた知識を自由自在に使えるようになりましょう!!ここが重要です!!ただ頭に名前や公式を詰め込んでもダメです(@_@;) その知識をしっかり有効活用出来なくては意味がありません。問題を見ただけで、「これを使えば良い!!」と思えるかどうか!問題を見ただけで「この言葉が出てきたからこれだ!」と閃けるかどうか!!そこですね☆これは以前、埼玉エリアの望月道広先生が言ってましたね☆

そこまで辿り着くまでに、必要な持ち物として、学校のワーク等を使用していきます☆

いつも皆が、それぞれの教室でワークを中心にインプットとアウトプットを繰り返す感じで確認をしていくと思います。 ですが重要なツールがもう一つあります!!

そうです!それが今回再確認してもらおうと思った「授業のノート」です。先生によってはプリントを出している先生もいますので、勿論プリントでもOKです!!

テストを迎えるにあたって、やはり授業で何をしていたかということをしっかり確認しておく必要があると思います!それをまとめなおすだけでも「知識の整理」が出来ると思います!! 学校の先生によって、全く違う問題が出ますね。同じテスト範囲でも、先生が違えば問題は当然違います。ここには先生の好みというのが大きく出る瞬間だと思いますが、それを把握できるのは学校のノートしかないと思います!

書く内容は、黒板の内容は勿論ですが、授業の中で先生が何回も言ったことはメモしておくとか、内容ではないですが、ノートはきれいに書くというより、後で自分が見直したときに何があったかすぐ分かる書き方をしているかどうかなど、ノートと同時に先生の雰囲気なども頭の中にも書きこんでおく必要があります!先生の発言にはいつも意識をして聞くようにしましょうね☆

ついついテスト前になるとほこりをかぶりがちなノートですが、実はお宝だったりするので、皆さん要チェックでお願いしますね☆

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