数学ワーク丸つけの極意

個別指導の学習空間 群馬エリア 高崎筑縄・伊勢崎南教室の渡辺です!

今回は『数学ワーク丸つけの極意』についてお話します。
基本的な内容になるかと思いますが、できるようになっていく子と伸び悩んでしまう子の大きな違いだと自分は考えているのでお話させていただきます。

このお話をしようと思ったのも、「何回やっても同じミスが減らない」「解き方が覚えられない」といった生徒が時々見られるからです。

丸つけの際に解説はしっかり書いているし、ちゃんと理解もしているつもり…しかし時間が経つとまた同じミスをしてしまう、忘れてしまう…そういった方多くいるかと思います。

以下2つのパターンで説明します。

①何回やっても同じミスが減らない場合
そんな方に是非やって頂きたいのが、『自分の解答と解説の相違点を探す』です。
正しいやり方を覚えればそれで良いのではなく、自分がどこで間違えているのかを探してみてください。
それをしないとまた同じミスを繰り返してしまいます(-_-;)
途中式で間違えていたのなら、その行から赤ペンで直しを書いていってください。
さらに自分で間違えやすいポイントを書いておくと忘れ防止にもつながりますし、提出物のワークとしても良いものになること間違いなしです!

②解き方が覚えられない場合
何をやっているか理解は出来るが、すぐ忘れてしまう…
これの大きな原因は、問題を読んだ際にゴールが見えていないことにあります。
解説を最後から読んで考えるようにしてみてください。
ゴールに辿り着くために直前ではどんなことをやっているのか、さらにその前では何の公式を使っているかなど、ゴールまでにどういう道順で進んでいるのかを考えながら読むようにしてください。
それを訓練していくことで、問題を読んだ際に自分でゴールまでの道筋が立てられるようになってきます。

以上の2つを普段からしっかりやっていくことで数学の力が付いた子がたくさんいます!
また、学習空間ではテスト前にワークを繰り返し解くので、その際に一番の効力を発揮します!
特に上記の内容を盛り込んだワークは、あなたにとって解答よりも分かりやすい一番の参考書になっているはずです。

今回の内容が少しでも数学で悩んでいる人の力になれば幸いです!

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基礎・基本の定着

個別指導の学習空間 北海道エリア 札幌富丘・北41条東教室の渡邉です。

物事何を始めるにも、最初は誰もが初心者です。
そこから一段ずつ階段を上っていきますが、
全てにおいて、基礎・基本の定着がカギになります。
そのカギを少しでも掴みやすくする方法を
お伝えしたいと思います。

まず、真似をしてみましょう!
学習なら、例・例題または問題の解説、
料理なら、レシピ本、
スポーツなら、有名選手などの写真、動画、
自分の感覚になるまで真似をしてみましょう!
言い方を変えれば、
反復練習をたくさんした人の方が
その感覚を手に入れられるという事ですね。

次に、悩みましょう!
「真似をしてみたが、その感覚は何だ?」
それを解決するために、たくさん考えてみましょう。
学習に関して言えば、
ちょっと前に戻ってみれば見つかるはずです。
教科書や参考書、時には授業ノート、
この戻って考えてみるという習慣が大切です。
しかし残念ながら、
料理やスポーツではわからないまま…
ということが多くありますよね。

さらに、繰り返し練習しましょう!
真似の反復練習とは違い、
確信をもって取り組む練習です。
何となくではなく、
確実に解答を自分で作り上げていきましょう!
真似をし悩み、その上で納得できていれば、
楽しみながら進められるようになっています。
また、少しずつレベルを上げていきましょう。
その一歩一歩が自信につながります。

最後に、人に教えてみましょう!
これで自分の知識の深さに気が付きます。
自分で解けても人には伝えにくい、
その感覚に気が付いてみてください。
もう一度練習してみたくなります。
人に伝えられるような知識となるまで、
練習を積み重ねていきましょう!

はじめは簡単なものからチャレンジしてみてください。
基礎・基本を定着させる、
それができてこそ
さらなる発展、飛躍につながります。
自分の手でそのカギを掴んでみましょう!
皆さんの成長を期待しています!!

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文字式の文章題

個別指導塾の学習空間 埼玉西部エリア 桶川東・本庄南教室の森井です。

中学校に入っての数学で嫌なところは、文字式という子は多いと思います。
特に、文章を式にするとなると…「a円の商品とb円の商品をそれぞれ10%引きで買った金額」…もはや何をどうすればいいのかわからなくなってしまうのではないでしょうか。
そんな文字式もまずはわかりやすい数字を入れて考えるとわかりやすいのではないかと思います。
上の例に数字を入れて考えると…「100円の商品と200円の商品をそれぞれ10%引きで買った金額」…100円の10%引きと200円の10%引き―100×0.9+200×0.9。。。ここで答えを出すのではなく、数字を元の文字に直すと―a×0.9+b×0.9=0.9a+0.9bほら出来ました。

もちろん、何%引きとか増しとかの計算法は知っていないとできないかもしれませんが、考えやすい数字であらかじめ式を作ってみると案外簡単に作れてしまう問題は多いんです。
何%引きや何%増しというのも普段生活している中でたくさんあふれていることだと思います。
「10%増量」、「30%オフ(引き)」などなど意識すると勉強とは直接関係なさそうなことでも意識すると視界が一気に開けることもあるかと思います。

文字式の文章題ができるようになると方程式の文章題もまずは式を立てることが出来るようになって、白紙で出すようなことも減るのではないかと思います。
練習も必要ですが、まずはわかりやすい数字を入れて式を作ってみる、です。

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計画を立てるときのコツ

個別指導塾の学習空間 山梨エリア 甲府東・昭和田富教室の山井です。

今日は計画を立てる時のアドバイスをしたいと思います。

ズバリまず結論から言うと『逆算する』。これにつきます。
実際に生徒のテストの計画や、受験対策について予定を立てるときに私もやっていますがゴールから逆算して予定を立てると非常に効率よく予定をたてられます。

ゴールとなる学校のレベルに対して今の自分の実力だとあとどれくらいレベルアップしないといけないから、これくらい勉強しないといけない…こういった問題をとくにはこういう問題集をやらないと…など目標から逆算してください。
そうすることによりやることややらなければいけない量が明確になっていきます。

次に自分の1日のスケジュールを把握すること。
学校がある日とない日で一日のタイムスケジュールを作成しましょう。
そうすることにより自分がどれくらい勉強する時間があるのかがわかります。
ここで気をつけなければならないことがあります。それは…
*休憩時間を必ず入れる

やらなければならないことが見えてきて、1日のスケジューリングもできた。
各教科でやらなければならないことを年間⇒月間⇒週間⇒1日といったように大まかな流れからだんだんと細かくしていきます。そして1日のだいたいの量が決まったらタイムスケジュールを見ながらどこで何時間といったふうに当てはめていくのが良いでしょう。
このときの注意点としては…
*1週間単位か2週間単位で復習の日を設ける
*修正ができるように少し余裕を持たせておく(修正してはいけないと思わない)

復習の大事さは言わずもがなとして、修正をすることも大事です。決められた予定通りこなせればそれが一番良いのですが絶対に予定通りいきません。だからと言ってやる気をなくすのではなく少し修正を加えていけば良いのです。
そのために余裕を持たせてあるのですから…

受験生の方、来年受験生になる方、今からでも逆算してぜひ合格を勝ち取ってください!

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教科書をもっと読もう!

個別指導塾の学習空間 神奈川エリア 平塚中原・伊勢原教室の松本です。

みなさん、普段からの勉強に、教科書を活用していますか?

分からない言葉があった時、何故そうなるのか理由を知りたい時・・・教科書を開いて探す癖をつけましょう。
学校の定期試験だけでなく、入試も基本的には教科書に書いてある内容から出題されます。
テストは学校ワークから出題される?・・・その学校ワークも教科書に沿った内容になっています!

問題文を解いてやり方と答えを知る事も大切ですが、その奥にある深い理解を補うための最良の書が教科書なのです。
ほとんどの教科書の巻末(最後のページのあたり)には「さくいん」があり、調べたい用語が載っているページが分かります。
間違え直しや予習復習の際には教科書を中心に読み返してみてください。
特に社会の記述問題が苦手だという生徒さん、ぜひ教科書をもっと読んでください。

教科書には理由がかいてあるのですから・・・

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やる気出したい?

個別指導塾の学習空間 静岡中部エリア 藤枝北・焼津小川教室の村田です。今日はあなたのやる気を引き出しましょう!
いまからあなたに質問をします。
質問に答えるにあたって、あなたは自分が理想としている人物など、その道を極めた達人として成りきって答えてください。さて、成りきることができましたか。私は「いま最も日本で有名かつ人気のあるYoutuber」になりきってみました、みなさんも考えてみてください。

それでは早速。一つ一つ丁寧にこたえてくださいね。
1. 達人になって今、一番嬉しいことはなんでしょうか?
2. 達人になるまでの過程で一番苦しかったことはなんでしょうか?
3. 達人になって今、収入はどれぐらいなんでしょうか?
4. 達人になるまでやり続けた理由はなんでしょうか?
5. 当時を振り返って達人になるまでの道の第一歩となったのは何だったんでしょうか?

さて、答えはだせましたか?
薄々感づいているかもしれませんが
一番大事なのは「理想となる人物を思い浮かべること」と「最後の質問」のみです。最終的にどうなりたいのか?そして、そうなるために始めたことは何か?
という2点だけが重要になってきます。
私は最後の質問に対して、
「今、一番登録ユーザー数を取れている〇〇のやり方を真似ることがきっかけになり、それが第一歩になった。そして今の達人になることができた。」
と考えました。こう考えてみると、すること・やることがはっきりしてきますよね!きっかけもわかってるんだからそれをまずはやってみることです!
最後に、こうなりたいという人間の夢や目標はその人を大きく動かします!中学3年であれば3年後(高校卒業)あるいは7年後(大学卒業)はたして自分はどうなっているか(どうなっていたいか)をイメージしてみてください。

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オリジナリティを加えよう

個別指導の学習空間 埼玉西部エリア 入間藤沢教室・川越南教室の間宮です。

夏期講習などで社会をたくさん勉強した人も多いのではないでしょうか。歴史など色々な時代を勉強していると、何回やってもなかなか覚えられない語句などが出てくると思います。そうした覚えにくい語句は丸暗記だけだと時間が経つと忘れてしまいがちです。それを防ぐためには少しオリジナリティを加えると効果的です。

例えば、浄土宗は「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えれば、だれでも平等に極楽浄土に生まれ変われると説いた法然という人が開いた仏教の宗派です。また、浄土真宗は自分が悪人であると自覚している人ほど阿弥陀仏によって救われるという悪人正機説を説いた親鸞という人が開いた宗派です。浄土宗と浄土真宗、名前が似ているので法然と親鸞どっち?となりがちです。ここで少しオリジナリティを加えてみると、

悪人も安親(しん)(安心)?浄土真(しん)宗 となります。
悪人正機説を説いたのは浄土真宗を開いた親鸞という内容を丸暗記するよりも覚えやすいですね。浄土真宗が親鸞と分かれば、浄土宗は法然と答えるのもそう難しくはありません。オリジナリティを加える際にどうすれば覚えやすくなるかも同時に考えるのでより記憶に残りやすくなります。全ての語句をこのように覚えるのはお勧めしませんが、なかなか覚えられない語句などには少しオリジナリティを加えてみると覚えやすくなるので、ぜひチャレンジしてみてください。

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現代文の得点アップのために必要な4つの力

“個別指導塾の学習空間 山梨エリア 石和教室の宮嶋です。
今回は、高校生の現代文の得点アップのために必要な4つの力についてお話しします。
4つの力とは、語彙・背景知識・読解力・解答力です。

● 語彙(漢字・語句の意味)  ⇒漢字問題集・現代文キーワード集で覚える

     語彙は教科書・問題集で出てきたものはリストに書いて覚える。
     キーワード集で覚える。

● 背景知識 ⇒教科書・問題・キーワード集などで身につける。読書・新聞はやらなくてもいい。

     読書・新聞などで身につくが、時間がかかるので、教科書や問題集をこなすことで身につけるべき。
 教科書・問題集には頻出テーマが載っている。1題1題が、次の問題の背景知識になるというつもりで、語彙や内容を丁寧に理解する!
背景知識があると、はじめて読む文章でも、同じテーマなら読解が非常に早くなる。

 ● 文章理解力(筆者の主張・文章の展開) ⇒とにかく丁寧に、文章に何度も読み込む。
    
まずは正確に文章を理解することが大切。(問題を解くことよりも理解することを優先。)
     一文ずつ、一段落ずつ、全体通して何度も読み込むことが大切。5回でも10回でも読む。
     自分の考えではなく、筆者の考えに合わせる。筆者が「カラスは白い」と言ったら白い。
     正確な理解の手がかりとなるのは「指示語」「助詞」「接続詞」。
また、「対比」「言い換え」「具体例」などを常に意識する。
     具体例を読み飛ばさず、具体例は何を説明するための具体例なのかを考える。

 ● 問題解答力(正解を選ぶ力・不正解を消去する力・ポイントを記述する力)

    正確に理解した上で、問題を解く。
     消去法はあくまで補助テクニックとして使おう。

最終目標
  すべての問題について、正しい答えとその根拠を、解説通りに説明できること。
  もし説明できなければマグレと同じと考える。(数学で「なんとなく数字を書いたら合っていた」のと同じ。)
 段落ごとに文章の要旨を簡単に説明出来ること。
 文章全体の要旨を簡単に説明出来ること。

以上、意識して学校の授業・問題集・模試にのぞみましょう!”

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暗記の方法

個別指導の学習空間 山梨エリア 韮崎&富士吉田教室の松永です。

勉強していると様々な教科で暗記しないといけない場面が出てくると思います。英語であれば英単語を覚えておくことは必須であり、理科、社会であれば用語を覚えていなければテストで問題に答えられません。

そこで今回は実践的な暗記の方法について書きたいと思います。
私が暗記をする時に気を付けていることは3つあります。

まず1つ目は「瞬間で頭の中に単語・用語が浮かぶようにする」ということです。英単語帳をイメージして下さい。
多くの単語帳は左側に英語、右側に日本語といったように書かれています。その際、どちらかを隠しながら、覚えているかのチェックをする人も多いと思います。
この時、少しでも悩んでしまうようであれば例え答えが出てきたとしても暗記が出来ているとは言い難いです。
本当の意味での定着を目指すのであれば反射的に出てくるまで繰り返し覚えていく必要があります。社会や理科でも同じです。
用語を見て瞬間的にその説明が出来るかどうかでチェックしていきましょう。

2つ目は「関連付けて覚える」ことです。
例えば英単語であれば、類義語もまとめて覚えてしまいます。
1度に覚える量が増えてしまう為、一見大変な作業ですが、1つの単語から複数の単語を連想できるように出来ればより強い記憶になります。単語帳の中には最初から類義語も併せて覚えられるように小さく書いてあるものもあるので、そういった単語帳を持っている人は是非一緒に覚えてみてください。

3つ目は「触れる回数を増やす」ことです。
よく「1日どれくらいの単語を覚えるべきか」といった質問を受けますが、それに対して「最初は50個くらい」と答えると「絶対ムリ」というように答える人が多いです。
それでは暗記をしていくのは難しいです。
大体10~20個くらいをイメージしているみたいですが、中学生でも覚えるべき単語は1200語近くあり、1日10個覚えるとして、120日もかかってしまいます。
120日後には忘れてしまっている単語がほとんどでしょう。
単語に限らず、暗記をしていくのであれば触れる機会を増やすことです。
毎日見るものは嫌でも覚えるものです。
流石に毎日1200語に触れるのは厳しいと思いますが、出来るだけ単語・用語に触れる機会を増やし、覚えていけるようにしましょう。

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英語の苦手意識除去

別指導塾の学習空間 埼玉西部エリア 坂戸東教室の望月です。
英語が苦手な生徒はいませんか?
単語が覚えられない。文法が分からない。聞き取れない。
英語に対してそんな気持ちでいる生徒がいたらこの文章を読んでみてください。

英語が苦手な理由は、、、シンプルに「覚えられない」からだと思います。
単語、文法、英語の基礎となる部分は暗記が重要です。

生徒によっては単語を覚えるのがとっても、とってーも時間かかる人もいます。
1時間で5個しか覚えられられない人、
30分で30個ぐらいサクサク覚えられる人

もちろん後者の人の方が英語の成績は良いと思います。

では、単語を覚えるのが苦手な生徒はどうするのか?
2時間、3時間単語を覚えればいいのか?

人間嫌いなことを長時間取り組むのはとても大変なことです。

私も苦手な作業をやっていたら気がめいってしまいます。

じゃあ英語が苦手な生徒はどうするのか、、、

単語を覚えようとか、文法を覚えようとするのをやめてしまいましょう!

苦手なものを覚えようとするから嫌になってしまいます。

自分ができることから手を付けて行けばいいのです!

以下、私が生徒に実践している勉強法をお伝えします。

①リスニング
 学校の教科書の本文を耳で聞きます。聞きとれるまで何回も繰り返します。

②発声練習
 学校の教科書の本文を見ながら、すらすらと発声するまで繰り返し読みます。
 すらすら読めるまで繰り返し読みます。20分程度で読むことに慣れてきます。
 塾では私が合格を認めるまで繰り返します。

③教科書の本文にチェックペンで単語を消して、赤シートで隠します。
赤シートで隠しながら生徒が教科書本文ををスラスラ発声できるまで繰り返し読みます。
*消す単語は約5割です。
塾では私が合格を認めるまで繰り返します。

以上です。

この学習法のポイントは、覚えるのではなく英語に慣れる点です。
歌の歌詞が耳に残るように何度も何度も耳で聞いて、声にだします。
単語を繰り返し書くよりも、簡単だと思います。

実際にある生徒にやってみたところ

中学1年生の最初テストで20点台だった生徒が50点弱までアップしました!

その生徒は今まで1時間で3個も単語覚えられなかったのですが、
英語に慣れて来たので、30分で5個は覚えられるようになりました。

もし英語が苦手な生徒がいたら、取り組みやすいところからやってみてはいかがでしょうか!

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