2015年 7月 の投稿一覧

憧れの二重まぶた

個別指導塾の学習空間、長野エリア 塩尻教室・松本東教室の小野です(^^)/

「目」って、大きいとかわいく見えるよね。

だから、目を大きく見せるプリクラがあったり、プチ整形したり…

ところで、目には「一重(ひとえ)まぶたの目」と「二重(ふたえ)まぶたの目」があるね。

違いをざっくり簡単に説明すると、「二重」のほうが「一重」よりも目がぱっちりしていて、かわいく見えます。

だから、「二重まぶたの目」は女の子のあこがれで、女優さんもほとんどがそうです。

「私、目が一重だわ。二重が良かったなあ…

あれ?

お父さんもお母さんも二重なのに私は一重だ。

そんなことあるのかなあ。

もしかして…私はどこかで拾われてきたんじゃないかしら(><)?」

そんなふうに何かに興味を持ったら(不安に思ったら)、調べてみよう。

今の時代、本でもインターネットでも、君が欲しい情報はすぐ手に入るはず。

すると、

「両親が二重でも、子供が一重になることがある。」(良かった…)

もっとよく調べると

「両親が二重でも、4人に1人くらいは一重」(…てことは、4人のうち3人は二重になるのに、一重になっちゃたんだから私はついていないのね)

「外人は二重の人が多いけれど、日本人は一重の人のほうが多いらしい」(ふーん、不思議)

ことが分かるよ。

すると、「へえ」と思うのと同時に、人にこれを伝えたくなったり、掘り下げて考えてみたり、今まで以上に興味を持ったりするよね。

ところで

実はこれ、中学三年生で習う「遺伝」という分野の話なんだ。

そんなわけで、興味を持ったことは調べてみよう。

すると、知っていることが増えて楽しいし、今回のように勉強につながることもあるよ。

また、勉強につながらなくても…「将来やりたい仕事」や「同じことに興味がある仲間」が見つかることがあるよ。

学習空間では、こんなふうに自分で何かを調べたり、自分で考えて行動したりするようになれるよう、サポートするよ。

それではまた。

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忘れないために

個別指導の学習空間 北海道エリア 札幌富丘教室・札幌太平教室の江波です。

さて、皆さんは勉強するとき、一日一科目に絞っていますか?それとも全科目勉強していますか?今日は「勉強科目を絞ったときに生じる落とし穴」という話を書きたいと思います。

人には忘却曲線というものがあり、復習をせずただ暗記しただけだったら、1ヶ月後には8割を忘れています。それを防ぐ方法はただ一つ!とにかく復習することです!!しかし、毎日今まで覚えたことを全て復習することは不可能です。

そこで、毎日復習する量を決めましょう。例えば、計算問題は10問・ノートの暗記は3ページ分などです。そうすると人の記憶は不思議なもので、復習していない部分の記憶も長持ちします。一番ダメなのは、手をつけない科目を長期間作ってしまうことです。最悪、計算問題を一問解くだけでも解き方はかなり思い出せますし、忘れません。社会や理科などは、信号待ちにでも頭の中で復習すれば良いのです。
例えば、(頭の中で)エジプト王の墓は?→ピラミッド
このような復習を何度も行うことによって、ちょっとやそっとでは忘れない、安定した記憶になるのです。

これはどの学年のどの科目にも言えることなので、今日は数学と社会を勉強しよう!と決めたときでも、英語の単語を10個と理科の花のつくりは復習しよう。など、少しでも良いので他の科目にも触れてみましょう。

記憶の残り方が全然違いますよ!お試しあれ!

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脳が覚えるしくみ

個別指導塾の学習空間、群馬エリア 前橋大島教室・伊勢崎西教室の笠原です(^o^)

いきなりですが、みなさん、去年の夏休はどう過ごしたか記憶にありますか?         英単語をすぐに忘れてしまうという人も…、楽しかった体験は、結構色々と覚えていますよね。研究によると、人間の脳が覚えていられるのは 聞いたことの10% 見たことは、15% 聞いて見たことは、20% 話し合ったときは、40% 体験したことは、80% なるほど。これだけ見れば普段の勉強で覚えられないのも当然だ・・・と思うかもしれません。

ですがこの数字は、暗記のために、反復がいかに重要で効果的かを示しているのです。

たとえば、英単語を発音しながら(自分の声を聞きながら)書いて覚えても、80%くらいは忘れてしまうとして、 覚えたい英単語を毎日勉強するとどうなるでしょうか。 一週間たってもその単語を覚えていない確率は、(少し難しいかもしれませんが) 0.8×0.8×……×0.8=0.209… つまり、80%くらいの確率で、もう覚えることができている!といえます。   やはり、毎日の積み重ねは大切なのですね。 一方で、体験したことの80%は覚えられるので、それも上手く利用してみるのもアリです。たとえば… 1.友達や先生に分からないところを聞いてみる 2.分からない数学の問題も、解説を頼りに試行錯誤して解いてみる。 こうして、「友達とor先生と一緒に英文を読んで単語の意味を調べた」「数学の問題で一度は失敗したけど色々な方法を考えたら上手く解けた」というふうに、ひとつひとつを一生懸命頑張る中で体験した記憶として覚えることができれば、とってもいいですね! アナタの脳に合った記憶術、見つけてください!

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勉強時間を延ばすコツ

個別指導塾の学習空間、兵庫エリア 明石魚住教室・加古川平岡教室の奥藤です。

受験生にとって大切な夏が近づいてきました。

今回はこの夏に勉強時間を確保するためのコツのひとつをお伝えしたいと思います。 高校受験でも大学受験でも、この夏を制覇した人が合格に大きく近付くと様々なところで言われてうんざりしている人も多いのではないでしょうか。 かく言う私も、大学受験を控えた夏に1日10時間勉強しろと先生に言われ、『そんなん無理やろ…』と思っておりました。実際、中々動き出せず、序盤でずいぶん時間を無駄にしてしまった思い出があります。 そんな私が最終的に勉強時間を確保できたのは『勉強のハードルを下げる』ことを導入したことが最も大きなきっかけです。 勉強のハードルを下げる方法はいくつかありますが、有名なのはまず、『ながら勉強』でしょう。 音楽を聞きながら、散歩をしながらまずは5分集中してみる。もう少し続けられそうなら10分、15分やってみる。30分経っても大丈夫そうなら、そろそろ机に座ってみる。 はっきり言って、『ながら勉強』における集中力はどこかで頭打ちになり、効率を考えた時に良くありません。でもその一方で勉強のストレスを大きく軽減することにもつながるのです。 もう1つは『30分学習』です。 「30分でいいの!?」と思われるかもしれませんが、実際に30分しか勉強しないわけではありません。ごめんなさい。『人間はある作業を30分程度続けていると集中力が増す』という報告があり、それに則って、まずは始めてみようということです。ようは人間は作業を進めていくうちに集中することができるということですね。

つまり、「やる気が出ないので勉強が続きません」と言う受験生は間違いなのです。「やる気が出ないから勉強できない」のではなく「勉強をしてからやる気を出す」のが正解ということ。 実際、某有名進学校に行く生徒はやる気がなくても勉強をするそうです。やってるうちに集中できるということを体で覚えているからです。 今回お伝えしたハードルの下げ方は2つですが、他にも様々な方法があります。 正直、この夏に四の五の言ってる余裕はありません。まずは自分をなんとか机に向かわせることが必要です。言い訳する前に自分なりのハードルの下げ方を見つけませんか?

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環境と技術、そして○○を提供します☆

個別指導の学習空間 神奈川エリア 小田原東・南足柄教室の渡邊です。                                                                                                                               「勉強に必要なものは?」と聞かれたら、 すぐに答えられないくらい、多くの捉え方が存在します。 なので、今回は三つに絞って、話を進めていきましょう!(^^)!

まず一つ目は、「勉強をする環境」です!

当然、勉強をするには勉強をする場所が必要です。 皆さんはどんなところで勉強しますか? 図書館、自分の部屋、塾(学校)の自習室などがあると思いますが、 多くの生徒が「静かな空間」に身を置きたいと考えているのではないでしょうか。 もちろん、その考え方は正解です。 僕も半分は同感です。 なぜ半分なのかというと、 「静かな空間でしか勉強ができない」=「勉強をする場所が限られる」 ということになってしまうからです。 朝起きてから寝るまでに、その静かな空間はいくつ存在するのでしょうか。 僕が高校生の頃は、家のリビング、生徒がまだ帰っていない教室、バスや電車の中、 ファーストフード店など、決して静かにならない場所で勉強をしていました。 それはそういった場所が好きだったというわけではなく、少しの時間でも有効活用したかったからです。 野球部に所属していた僕は、なかなかまとまった時間を確保することが難しく、 いかにそのすき間時間を活用するかが重要でした。 そして、そういった場所に身を置き勉強することで、 「神経質になり過ぎないようにする」というもう一つの狙いがありました。 中学生の頃通っていた塾の先生に、 「受験にハプニングは付き物です。柔軟に対応できる精神力を日頃から身につけなさい」 と繰り返し伝えられてきました。 張りつめた緊張感で臨むと、糸が切れた時の反動が大きいので、 いかにその緊張の糸に弾力性を持たせるか、ゆとりを持たせるか、ココすごく大切です!! さて、ここまでで皆さんに、いままで確保することができなかった「新たな環境」を提供することができました♪

続いてはタイトルでもうばれていると思いますが、 「勉強をする技術」を提供したいと思います(^O^)

環境については長く書かせてもらいましたが、今回提供する技術はすごくシンプル☆ 「1日3分、苦手教科から勉強する習慣をつくる」です!! 一言で書かせてもらいましたが、これはすごく大切なことです! まず、「3分」というのがキモです。 テキトーに勉強を始めるとおそらく1分で終了してしまうと思います。 しかし、3分というのは実はすごく長いのです。 カップラーメンが好きな人はよくわかると思います(笑) 冗談は抜きにしても、テキトーの壁である1分を乗り越えて、 3分に到達した後の勉強はきっと3分では終わりません。 そして、苦手教科から始めるメリットですが、 そもそも苦手教科というのは単に勉強時間が他の教科に比べて短いのです! だから、点数が取れない→苦手意識ができる→その教科の勉強から逃げる→点数が取れない→・・・ という負の連鎖がスタートしてしまうのです! 断ち切りましょう!この文章を読んだ今から!!

さてさて、ついに三つ目の登場です(#^.^#) 最後にしたのは当然、一番重要だからです!

しかし、二つ目よりもっとシンプル☆ それは、、、「motivation」です!! この単語の意味が分からなかったら、辞書や今左手で持っているスマートフォンで調べてみてください。 そして、その単語を調べている「場所」、調べている(勉強している)「教科」が 自分にとってどんな教科なのか考えてみてください(*^^)v そして、きっとその単語を調べ始めてから「3分」が経過しているはずです☆ 楽しく読んでくれたら何よりです♪ それでは!(^^)!

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しっかり寝ましょう

個別指導の学習空間 山梨エリア 甲府北・都留教室の渡井です。

さて、いちばん時間の効率がよい勉強方法は、授業をしっかりと聞くことです。

では、朝早くから始まる授業を集中して受けるには、どうすればいいでしょうか?

簡単です。前日によく寝ることだと思います。 当たり前のことではありますが、この睡眠時間、しっかりとっていない人が実は多いのではないでしょうか? 勉強を始めたが、途中でテレビを見たりスマホで遊んだりして、だらだらしてしまい、終わったのが夜中だった。 みなさん経験があると思います。 睡眠時間を短くしてもしばらくは頑張れますが、身体に負担がかかってしまうし、長くは続きません。 では、睡眠時間を確保するために、勉強の終わる時間を決めてみましょう。 どれだけ中途半端でも、終わる時間になったら終了します。 睡眠時間はしっかりと確保できます。

(1)予定していたものが終わったが、睡眠時間が短くなり、眠い状態で授業を受ける。

(2)予定していたものが終わらなかったが、睡眠時間を長くとり、すっきりした状態で授業を受ける。

家や塾での学習時間より、授業の時間の方がずっと長いです。 しかも、授業は月~金まで必ずあります。 だったら、(2)の授業を集中して受ける方がいいと思います。 もちろん、明日提出の課題がある場合や、テスト直前の場合など、無理しても勉強しなければならない時はあります。 常に睡眠時間をしっかりとることは出来ないと思います。 ただ基本的には、節約するのは睡眠時間ではなく、勉強するべき時にだらだら過ごした時間のはずです。 できるだけ睡眠時間を犠牲にしないように心がけてください。

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音楽を聴きながら勉強をする

個別指導の学習空間 静岡東部エリア 御殿場・富士吉原教室の吉田です。

みなさんは、音楽を聴きながら勉強しますか?

私は高校生時代、音楽を聴きながら勉強するときもありましたし、音楽を聴かずに勉強するときもありました。 ざっくりと分けると、こんな感じです。

音楽を聴きながら勉強をする:計算科目 音楽を聴かずに勉強する:英語・暗記科目 計算科目は、アップビートでノリノリで反復作業ができるような曲を選びます。反復作業や地道に計算する作業が多いため、集中力が落ちてしまい、眠くなることがあるからです。ただ単に消化するためだけの課題もこのように行っていました。 もし、これまで静かだった勉強をしている環境の中にアップビートな曲を流したら、退屈さや、眠気もどこかへいってしまうと思います。 つまらない作業を楽しくするための工夫です。

暗記科目に関しては、音楽を聴くことは向かないと思います。 特に歌詞がある曲だと、暗記したい内容が全く頭に入ってきません。 ただ、どうしても雑音が気になる場合には、ゆっくりとした歌詞の無い曲や、クラシックを聴くのは良いと思います。 最後に、 適切な音楽を選ぶことは、勉強効率をアップすることにつながりますが、音楽を選び間違えるとただ勉強効率を下げることにしかなりませんので、ちゃんと勉強効率を上げるために、適切な音楽を選びましょう。 個人的には、Youtubeに「作業用BGM」が何種類かupされていますので、そちらをお勧めします。

私が高校生時代には、もちろんipodもスマホもなかったので、、、便利な世の中になったものですねw 勉強とはあまり関係ありませんでしたが、どうしても気持ちが勉強に向かないときにでも、音楽を聴きながらやってみてはいかがでしょうか?

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図書館有効活用

個別指導の学習空間 山梨エリア 甲府東教室の山井です。

今回は図書館の有効活用方法についてお話ししたいと思います。

皆さんの街や学校にも必ずある図書館。 良く利用する方もいればその逆にまったく行きませんという方もいると思います。 まったく行かない方へは図書館の魅力を、良くいく方へはもしかしたら知らなかったということがあるかも!という話をしたいと思います。

まず図書館の利用法として一番に思いつくのは本を借りる、ですね。 それは当然として図書館にはレファレンスサービスと呼ばれるサービスがあります。 これは簡単に言うと、あなたのお探しの本、一緒に探します、ですね。 このサービスは実はもっと奥が深く、有効に活用するととても便利なのです。 興味がある方はネットで『レファレンスサービス』と検索してみてください。

また図書館にはたくさんの本があります。 ぶらぶら館内を歩きながらたまたま手に取った本を少し読んでみたら面白かった! 目当ての本を探しに来たら近くにもっと良い本があった!… などの発見も出来る場所でもあります。

それから雑誌や新聞などもあり、なおかつバックナンバーも置いてあるので読み逃したものを読む事もできます。さらに、世間では絶版になってプレミアな値が付いているような書籍があって読む事ができたりもします。 図書館によってはマンガが置いてあったりもしますので、勉強の息抜きも出来ますね(笑)

図書館はもちろん本を借りるだけではなく、勉強する場所としても使えます(中には自習ができない図書館もあるようですが…)。 最近は調べ物をするときにネットで検索してしまえば済むと考えている人が多いとは思いますが、ネット上は不特定多数の方が記載しているのでその情報が正しいのかどうかを自分で判断しなくてはなりません。高校生まではそこまで正確な情報を探さなくてはならない場面は少ないとは思いますが、大学生、社会人ではそうはいきません。そんなときは図書館を使って文献を探して…という作業が必ず必要となってきます。 今まであまり図書館を利用して来なかった方、ぜひ利用して下さい。 今までも利用していた方、最寄りの図書館にどんなサービスがあるのか、また少し離れた場所の図書館にはもっとすごいサービスがあったりもする可能性があるのでぜひ行ってみてください。 大学によっては外部の方が入れる所もあるようですね。 ぜひ図書館を有効活用して、知識をたくさん身につける機会を増やしてください!

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読解問題

個別指導の学習空間 山梨エリア 白根・韮崎教室の森井です。

今回は国語の読解の問題について少し書きます。 昔に比べて何か文章が読めない、書けないというような話が増えた気がします。 では、なぜ文章が読めない、書けないのでしょうか? それは単に普段から文章に触れていないからではないかと思います。

小学校では作文を以前ほど書かなくなり、新聞を取っていない家が増えたり、 読まなくても勝手にしゃべってくれるゲームなどなど 活字離れが酷いという話は大分古くから言われていますが、私の頃に比べ更に進んでいるのではないでしょうか? では、どうすればいいのか? さきに述べたように普段から色々な文章に触れればいいんです。 この際、媒体はなんでもいいと思います。

私は個人的に紙媒体が大好きですが。 ほとんどの新聞社は社説をネット上で閲覧できるようにしています。私がいる山梨の山日新聞は最近有料になってしまいましたが。 トイレに座っているほどの短い時間で読める分量でキチンとまとまっている文章を読めるのです。なにか理由をつけてしないのではなく、何か理由をつけて始めてみてはどうでしょうか?ただ、だらだらと読んでいるのでは力になりませんが、何を言いたいのか、どういう風に文章が展開していくのかその方法を少しずつ盗んでいけば自ずと文章を上手く書けるようになり、内容を読み取れるようになるかと思います。

思い返すと、私が高校受験の頃は塾と言ったら『天声人語』のまとめ本があったものでした。短い文章を更にまとめてみろと先生に言われて書いたものです。今は使う文章元に片寄があってはいけないとあまり登場しなくなりましたが、昔は新聞の社説やコラムが試験に登場したものです。 その日の担当者によって多少文章の癖が出るので色々なタイプの文章をただで読めるんです。(通信料はいくらかかかりますが…) LINEなどのSNSでちょこちょこ携帯をいじる時間があるならあなたの国語力を変える時間があるのです。

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